2008/09/23(火) 23:40
休日、であるが、もはや自分の家の漫画やDVDは見尽くしていて、自室に居てもちっとも楽しくないので、久しぶりにゲーセンに出向いた。
とはいえ、音系ゲームは休日はガキに占拠(笑)されているし、クイズマジックアカデミーは最早やる意義を感じない。
もはや麻雀格闘倶楽部ぐらいしかやるものがない。
ので、ガッツリ遊びましたよ、麻雀格闘倶楽部7。
半荘リーグ(現在BIリーグ)は1位、浮きの3位、1位、2位、浮きの3位、1位と絶好調。たぶん放銃は2000点に2回だけ。
こんなに調子がいい麻雀は久しぶり。帰りに事故って死ぬんじゃないかと思ったぐらい(笑)
対して三麻は絶不調。
とにかく和了れない。配牌が悪い。配牌がマシな時は他家が早あがりする^^
たまに和了っても、三麻なのに2000点とか(笑)
この結果、三麻の上がり指数は2、平均上がり翻に関してはついに1を記録!!(MAX250で、ですよ。念のため^^)
もう、三麻は引退(笑)
とはいえ、音系ゲームは休日はガキに占拠(笑)されているし、クイズマジックアカデミーは最早やる意義を感じない。
もはや麻雀格闘倶楽部ぐらいしかやるものがない。
ので、ガッツリ遊びましたよ、麻雀格闘倶楽部7。
半荘リーグ(現在BIリーグ)は1位、浮きの3位、1位、2位、浮きの3位、1位と絶好調。たぶん放銃は2000点に2回だけ。
こんなに調子がいい麻雀は久しぶり。帰りに事故って死ぬんじゃないかと思ったぐらい(笑)
対して三麻は絶不調。
とにかく和了れない。配牌が悪い。配牌がマシな時は他家が早あがりする^^
たまに和了っても、三麻なのに2000点とか(笑)
この結果、三麻の上がり指数は2、平均上がり翻に関してはついに1を記録!!(MAX250で、ですよ。念のため^^)
もう、三麻は引退(笑)
2008/08/29(金) 23:59
月イチ恒例のゲーム報告のコーナーです。
が、
今月は本当にゲームをしてません。
こんなにゲームをしなかった月は近年まれに見る快挙ともいうべき事態ですが、ではその間一体何をしていたのか?と問われれば、さっぱり思い出せない、という老人化が進行している有様です^^
あ、一回ぐらいゲーセンには行ったかもしれない。
そうだそうだ、麻雀格闘倶楽部の新バージョン「7」をやりに行ったっけ。
主戦場の「全国半荘リーグ」ではそれなりに好調で、着が安定しておりますが、三麻が絶不調でイヤな思いをしておりますw
ま、三麻なんざ、ほぼ配牌で決まるってもんだ。腕じゃねぇよな、たぶん(と信じたいw)
あとはお盆休みに、外出して金を使わないようにするためにプチ復活していたリネ2ぐらいでしょうかね。
7月にバージョンアップされた「グレシア」によって、生活様式がガラッと変わってしまったので、これまでの常識が通用しなくなっておりますが、まぁすでに引退したゲーム。
皆さん、頑張って下さいねww

「ラジヲ」というのがワタシ。
昔の血盟のメンバーと新ダンジョン(23カマロカ)で遊んでいるの図。
ホントに経験値だけならいくらでも簡単に稼げるようになったグレシア。
プレイヤースキルが育たず、お金も貯まらないままレベルだけ上がっていくのは、初心者にとってはツラいのかも。
仕組みが分かっている熟練者にとっては、いいバージョンアップなんじゃないかな。
が、
今月は本当にゲームをしてません。
こんなにゲームをしなかった月は近年まれに見る快挙ともいうべき事態ですが、ではその間一体何をしていたのか?と問われれば、さっぱり思い出せない、という老人化が進行している有様です^^
あ、一回ぐらいゲーセンには行ったかもしれない。
そうだそうだ、麻雀格闘倶楽部の新バージョン「7」をやりに行ったっけ。
主戦場の「全国半荘リーグ」ではそれなりに好調で、着が安定しておりますが、三麻が絶不調でイヤな思いをしておりますw
ま、三麻なんざ、ほぼ配牌で決まるってもんだ。腕じゃねぇよな、たぶん(と信じたいw)
あとはお盆休みに、外出して金を使わないようにするためにプチ復活していたリネ2ぐらいでしょうかね。
7月にバージョンアップされた「グレシア」によって、生活様式がガラッと変わってしまったので、これまでの常識が通用しなくなっておりますが、まぁすでに引退したゲーム。
皆さん、頑張って下さいねww

「ラジヲ」というのがワタシ。
昔の血盟のメンバーと新ダンジョン(23カマロカ)で遊んでいるの図。
ホントに経験値だけならいくらでも簡単に稼げるようになったグレシア。
プレイヤースキルが育たず、お金も貯まらないままレベルだけ上がっていくのは、初心者にとってはツラいのかも。
仕組みが分かっている熟練者にとっては、いいバージョンアップなんじゃないかな。
2008/07/29(火) 23:59
さて、7月のゲーム定期報告。
先月まで移動中を中心に遊んでいた「レイトン教授と悪魔の箱」でありますが、今月はその移動がほとんど発生しなくなってしまいプレイ機会が激減しております。
が、一応のメインストリームはクリアし、138あるナゾは全て解いております。
あとハーブティーとかひみつモードの高難度ナゾとか残っておりますが、何かこのままF/Oしそうな雰囲気です。
別れが近づいている恋人同士の心情風景とはこんなものでしょうか。いや、たぶん違うな(笑)
で、今月自宅でバリバリ遊んでいたのはコチラ。

「スーパーメトロイド」(SFC)
“メトロイド、おもろいど”とか言ってた初期作のキャッチコピーとは完全にかけ離れたあまりに硬派過ぎる演出。
つかコレ、本当に任天堂が作ったの?マリオとかピカチュウとかの任天堂が作ったの?とホンキで疑りたくなる“任天堂”の本筋カラーから外れている異様な作品であります。
とはいえ、過去2作からの正常進化版。
広大なマップの最奥に最終ボスがいて、それを倒すための装備を広大なマップからかき集める。
マップの先に進むために必要なアクションを身に着けるためにアイテムを回収していく… とまぁ、そういうアクションゲーム。
あれ?文字にしちゃうとRPGと変わりませんなぁ??(現代のゲームをも皮肉ってるンですよ、念のため(笑))
まぁ、アクションの難易度はやや高めでしょうか。
発売当時のSHYchanがそれなりに、現在のSHYchanがヒーヒー言いながら途中でコントローラを投げたりもするけれどそれでもギリギリなんとか、というレベル。伝わりませんなぁ(笑)
ただね、当時このゲームをあきらめざるを得なかったのは「広大なマップ」だったんですね。
クリックで拡大します
とにかく暗記するのは厳しい広さ。
そんな中をあっちへ行ったりこっちへ行ったりしながらアイテムを回収していくわけで、これはもう「外部のマップ」、すなわち攻略本がないと事実上お手上げだと思ったわけです。
いまでこそ攻略本を買わずとも、有志の手になるマップなり攻略情報をインターネットで入手できますが、当時はまだそこまで行ってなかったので、外部の情報源はゲーム誌とか攻略本しかなかったのです。
ブログには何度も書いてますが、SHYchanは攻略本は極力使わない派。
そんなモノに支払うカネはねぇ!
どうしても必要なら万引きするわぃ!!
という人。(おい)
なので、当時このゲームは手から離れていったのです。
時代の転換点を感じましたよ。
(まぁ純粋にアクションが難しいってのもありましたけどね)

時は流れ、2008年…
アクション的なゲームに対応する力が年々弱まっていくのを体感していたワタシはこのゲームをプレイできるのはそろそろ限界かもしれない!と思い立ち、悲壮な覚悟でクリアに挑んだのであります。
もちろん、無料でインターネットから情報を享受しながら。
クリアタイム:7時間20分
アイテム回収率:91%
イマイチどころか、イマ4ぐらいの戦績ですが、クリアはクリア。
また一つ「十数年前の課題」をクリアできました。いいぞ、俺(笑)
先月まで移動中を中心に遊んでいた「レイトン教授と悪魔の箱」でありますが、今月はその移動がほとんど発生しなくなってしまいプレイ機会が激減しております。
が、一応のメインストリームはクリアし、138あるナゾは全て解いております。
あとハーブティーとかひみつモードの高難度ナゾとか残っておりますが、何かこのままF/Oしそうな雰囲気です。
別れが近づいている恋人同士の心情風景とはこんなものでしょうか。いや、たぶん違うな(笑)
で、今月自宅でバリバリ遊んでいたのはコチラ。

「スーパーメトロイド」(SFC)
“メトロイド、おもろいど”とか言ってた初期作のキャッチコピーとは完全にかけ離れたあまりに硬派過ぎる演出。
つかコレ、本当に任天堂が作ったの?マリオとかピカチュウとかの任天堂が作ったの?とホンキで疑りたくなる“任天堂”の本筋カラーから外れている異様な作品であります。
とはいえ、過去2作からの正常進化版。
広大なマップの最奥に最終ボスがいて、それを倒すための装備を広大なマップからかき集める。
マップの先に進むために必要なアクションを身に着けるためにアイテムを回収していく… とまぁ、そういうアクションゲーム。
あれ?文字にしちゃうとRPGと変わりませんなぁ??(現代のゲームをも皮肉ってるンですよ、念のため(笑))
まぁ、アクションの難易度はやや高めでしょうか。
発売当時のSHYchanがそれなりに、現在のSHYchanがヒーヒー言いながら途中でコントローラを投げたりもするけれどそれでもギリギリなんとか、というレベル。伝わりませんなぁ(笑)
ただね、当時このゲームをあきらめざるを得なかったのは「広大なマップ」だったんですね。
クリックで拡大しますとにかく暗記するのは厳しい広さ。
そんな中をあっちへ行ったりこっちへ行ったりしながらアイテムを回収していくわけで、これはもう「外部のマップ」、すなわち攻略本がないと事実上お手上げだと思ったわけです。
いまでこそ攻略本を買わずとも、有志の手になるマップなり攻略情報をインターネットで入手できますが、当時はまだそこまで行ってなかったので、外部の情報源はゲーム誌とか攻略本しかなかったのです。
ブログには何度も書いてますが、SHYchanは攻略本は極力使わない派。
そんなモノに支払うカネはねぇ!
どうしても必要なら万引きするわぃ!!
という人。(おい)
なので、当時このゲームは手から離れていったのです。
時代の転換点を感じましたよ。
(まぁ純粋にアクションが難しいってのもありましたけどね)

時は流れ、2008年…
アクション的なゲームに対応する力が年々弱まっていくのを体感していたワタシはこのゲームをプレイできるのはそろそろ限界かもしれない!と思い立ち、悲壮な覚悟でクリアに挑んだのであります。
もちろん、無料でインターネットから情報を享受しながら。
クリアタイム:7時間20分
アイテム回収率:91%
イマイチどころか、イマ4ぐらいの戦績ですが、クリアはクリア。
また一つ「十数年前の課題」をクリアできました。いいぞ、俺(笑)
2008/06/27(金) 22:24
さて、6月の定期報告の時期ですが、今月はいろいろとバタバタしておりまして、あまりゲームもやっておりません。
そういえばゲーセンにも一度も行けませんでしたわ。
かろうじてやっていたのはゲームは、4〜5月にやっていた「パネポン」とか「いたスト」ぐらいで、特に報告するトピックもありません。
そんな中、唯一の進捗があったのは…驚異の12年落ちゲーム「実況パワフルプロ野球'96開幕版」でぐらいあります(笑)
ペナント130試合モード(COMレベル=つよい)ですが、空いた時間にコツコツと進めていって、130試合を完全にプレイしきりました。
我が「千葉ロッテマリーンズ」は…


無事、日本一です。
別段、千葉にもロッテ社にも縁は全くなく、ジョニーとかサブローとか言われても全然パープーなSHYchan氏ですが、日本一まで134試合(※ということは日本シリーズは4勝0敗ということですな)を自分でプレイしている以上、うれしくないわけがありません(二重否定笑)

現実のプロ野球の当時の成績は下記の通り。
1995年
1 ブルーウェーブ 82勝47敗1分
2 マリーンズ 69勝58敗3分
3 ライオンズ 67勝57敗6分
4 ファイターズ 59勝68敗3分
5 ホークス 54勝72敗4分
6 バファローズ 49勝78敗3分
1996年
1 ブルーウェーブ 74勝50敗6分
2 ファイターズ 68勝48敗4分
3 ライオンズ 62勝64敗4分
4 バファローズ 62勝67敗1分
5 マリーンズ 60勝67敗3分
6 ホークス 54勝74敗2分
'96開幕版なので、マリーンズが2位だった95年のデータが反映されているわけで、それなりに戦力的には高評価の為されたデータだったのかな、と思います。
日ハムがこんなに負けたのはどうしたことかとも思いますが。

う〜む、初芝・最高。初芝・命(大笑)
最多勝は何故か伊良部になりました。8点とか10点とか取られてるのに負けがつかない強運な人でした。
また、小宮山で完全試合を1回達成。コントローラーべっちょりでした^^
さて、他にやるべきソフトもないので、次はサクセスモードでオールA選手育成にでも挑戦してみます。
(まだやめないのかよ)
※'96の頃は現状のサクセスではなく、完全にときメモライクなゲームだったため比較的簡単に遊べた気がするのですが、あまりに古すぎてネット上に参考文献がほとんど見当たりません^^ むー。
そういえばゲーセンにも一度も行けませんでしたわ。
かろうじてやっていたのはゲームは、4〜5月にやっていた「パネポン」とか「いたスト」ぐらいで、特に報告するトピックもありません。
そんな中、唯一の進捗があったのは…驚異の12年落ちゲーム「実況パワフルプロ野球'96開幕版」でぐらいあります(笑)
ペナント130試合モード(COMレベル=つよい)ですが、空いた時間にコツコツと進めていって、130試合を完全にプレイしきりました。
我が「千葉ロッテマリーンズ」は…


無事、日本一です。
別段、千葉にもロッテ社にも縁は全くなく、ジョニーとかサブローとか言われても全然パープーなSHYchan氏ですが、日本一まで134試合(※ということは日本シリーズは4勝0敗ということですな)を自分でプレイしている以上、うれしくないわけがありません(二重否定笑)

現実のプロ野球の当時の成績は下記の通り。
1995年
1 ブルーウェーブ 82勝47敗1分
2 マリーンズ 69勝58敗3分
3 ライオンズ 67勝57敗6分
4 ファイターズ 59勝68敗3分
5 ホークス 54勝72敗4分
6 バファローズ 49勝78敗3分
1996年
1 ブルーウェーブ 74勝50敗6分
2 ファイターズ 68勝48敗4分
3 ライオンズ 62勝64敗4分
4 バファローズ 62勝67敗1分
5 マリーンズ 60勝67敗3分
6 ホークス 54勝74敗2分
'96開幕版なので、マリーンズが2位だった95年のデータが反映されているわけで、それなりに戦力的には高評価の為されたデータだったのかな、と思います。
日ハムがこんなに負けたのはどうしたことかとも思いますが。

う〜む、初芝・最高。初芝・命(大笑)
最多勝は何故か伊良部になりました。8点とか10点とか取られてるのに負けがつかない強運な人でした。
また、小宮山で完全試合を1回達成。コントローラーべっちょりでした^^
さて、他にやるべきソフトもないので、次はサクセスモードでオールA選手育成にでも挑戦してみます。
(まだやめないのかよ)
※'96の頃は現状のサクセスではなく、完全にときメモライクなゲームだったため比較的簡単に遊べた気がするのですが、あまりに古すぎてネット上に参考文献がほとんど見当たりません^^ むー。
2008/06/14(土) 22:46
初代SFC版パネルでポンがリリースされたのは1995年。
その後、いろんなキャラモノとして変遷しながら(さながらセガのコラムス、コナミのぱずるだまのように)、最近ではDS版パネポンが発売されるに至っている。
1995年というと、すでにワタシは社会人として駆けだしであり、ちとゲームとは疎遠になっていた時期と思われる。
後になってヨッシー版だかなんだかでパネポンと出会うことになるのだが、その時は特に何の印象もなく、「何だか投げやりなタイトルのゲームだよな。笑ってポンかよっ!!」を三村ばりに自己ツッコミを入れる程度のものであった。
味も素っ気もないDS版の画面を見るにつけ、「はて?初代はどんなゲームだったのだろう??」と気になり、入手してここ数日遊んでいるのだが…

ヤバイ(笑)
コレ、ヤバイっす!!(笑)
頭の悪い、映画CMの煽りみたいで申し訳ない(^^;
が、いろんな意味でのヤバさを感じ、恐ろしさすらも感じてしまっているのだ。
パネポンは「せり上がり系アクションパズルゲーム」
とれるアクションは非常に単純であり、ルールも至極単純。
単純ゆえに戦略性が生じ、また偶然の連鎖・同時消しによる驚きと快感が共存する。
ゲームとしては何かひと味足りないような気がしつつも、気がつくと2時間半が経過してしまっているような中毒性。これがヤバさその1である。
そして、ヤバさその2…
キャラが可愛すぎなの(大笑)
カワイイ女児系統のキャラしか出てこないの!(妖精さんですが)
いえね、特に女児趣味はありませんがね、このゲームデザインにどうして非を唱えられましょうか!!!
このゲームに10年前に出会っていたら、人生どこか軌道が狂っていたかもしれない!
どう、この溺愛っぷり(笑)
こんな方向性のゲームを世界の任天堂がリリースしていたことにビックリだ!
誰も傷つかない、ほのぼのとしたLove&Peaceの世界。(※バトルはあるが)
この「初代」は現代でこそ通用し、評価されるべきゲームでありましょう。
その後、いろんなキャラモノとして変遷しながら(さながらセガのコラムス、コナミのぱずるだまのように)、最近ではDS版パネポンが発売されるに至っている。
1995年というと、すでにワタシは社会人として駆けだしであり、ちとゲームとは疎遠になっていた時期と思われる。
後になってヨッシー版だかなんだかでパネポンと出会うことになるのだが、その時は特に何の印象もなく、「何だか投げやりなタイトルのゲームだよな。笑ってポンかよっ!!」を三村ばりに自己ツッコミを入れる程度のものであった。
味も素っ気もないDS版の画面を見るにつけ、「はて?初代はどんなゲームだったのだろう??」と気になり、入手してここ数日遊んでいるのだが…

ヤバイ(笑)
コレ、ヤバイっす!!(笑)
頭の悪い、映画CMの煽りみたいで申し訳ない(^^;
が、いろんな意味でのヤバさを感じ、恐ろしさすらも感じてしまっているのだ。
パネポンは「せり上がり系アクションパズルゲーム」
とれるアクションは非常に単純であり、ルールも至極単純。
単純ゆえに戦略性が生じ、また偶然の連鎖・同時消しによる驚きと快感が共存する。
ゲームとしては何かひと味足りないような気がしつつも、気がつくと2時間半が経過してしまっているような中毒性。これがヤバさその1である。
そして、ヤバさその2…
キャラが可愛すぎなの(大笑)
カワイイ女児系統のキャラしか出てこないの!(妖精さんですが)
いえね、特に女児趣味はありませんがね、このゲームデザインにどうして非を唱えられましょうか!!!
このゲームに10年前に出会っていたら、人生どこか軌道が狂っていたかもしれない!
どう、この溺愛っぷり(笑)
こんな方向性のゲームを世界の任天堂がリリースしていたことにビックリだ!
誰も傷つかない、ほのぼのとしたLove&Peaceの世界。(※バトルはあるが)
この「初代」は現代でこそ通用し、評価されるべきゲームでありましょう。