2008/08/31(日) 23:59
えーと、例によってD'z PARADISEさんのネットラジオ関連のハナシ。
知らな〜い、という人はこの先は読む必要ナシです。ごきげんよう、また来てねw
さてさて、前回の放送にてまたもやひどい仕打ちを受け、怒り心頭のSHYchan氏(もしくは内気氏)。
「もう妄想倶楽部SPなんかに投稿してやんない!」とヘソを曲げておりますが、妄想倶楽部をレギュラーでやっていた当時から2年ほど経過し、もうすっかりその手のネタを創造することが出来なくなっており、最初っから投稿しようがなかったのが実状です。(そもそも1回しか採用されたことがないのですがw)
トシのせいか、な。いい意味でね。
で、8月30日の放送。
興味はスペシャルゲストが誰か?という一点だったのですが、完全に盲点でした。すいませんw
あの場にしゃべりのシロウトが行った場合にどうなるか?というシミュレーションのように聞いておりましたがw、とりあたま先生ほどの人物が行ってあの出来。やっぱり何も出来ませんよね^^
が、さすがにとりあたま先生。
延長戦の持ち込み企画は面白かったですよ。実に新鮮でw
そして、内気氏(プリン太郎)は採用ゼロなのに名前を出されてしまうという、またひどい仕打ちに合いましたw
何だ?最近のワタシはすっかり捨て石なのか!?、そういう役回りなのか!?ww
ただね。
この回は本編のお題でどーんでも採用ゼロ。
いよいよ、面白い回答が書けなくなっている自分を認めなければならない時期が来たのかもしれません。
後々、この回が「引導を渡された回」ということになるのかもしれません。
自分で回答してて思いますからね。ああ、イマイチだなぁって。
正直、お題でどーんのシステムにはもう疲れてきています。
番組自体にも、疲れてきています。
何か「変化」が欲しい。それが本当のところですね。
まぁ、グチはともかくw、とりあたまさんお疲れさまでした。
あと1年もすれば、もう1回出演権が取れそうですしw、その時にはまた今回以上の飛躍を以て登場して下さいまし。
知らな〜い、という人はこの先は読む必要ナシです。ごきげんよう、また来てねw
さてさて、前回の放送にてまたもやひどい仕打ちを受け、怒り心頭のSHYchan氏(もしくは内気氏)。
「もう妄想倶楽部SPなんかに投稿してやんない!」とヘソを曲げておりますが、妄想倶楽部をレギュラーでやっていた当時から2年ほど経過し、もうすっかりその手のネタを創造することが出来なくなっており、最初っから投稿しようがなかったのが実状です。(そもそも1回しか採用されたことがないのですがw)
トシのせいか、な。いい意味でね。
で、8月30日の放送。
興味はスペシャルゲストが誰か?という一点だったのですが、完全に盲点でした。すいませんw
あの場にしゃべりのシロウトが行った場合にどうなるか?というシミュレーションのように聞いておりましたがw、とりあたま先生ほどの人物が行ってあの出来。やっぱり何も出来ませんよね^^
が、さすがにとりあたま先生。
延長戦の持ち込み企画は面白かったですよ。実に新鮮でw
そして、内気氏(プリン太郎)は採用ゼロなのに名前を出されてしまうという、またひどい仕打ちに合いましたw
何だ?最近のワタシはすっかり捨て石なのか!?、そういう役回りなのか!?ww
ただね。
この回は本編のお題でどーんでも採用ゼロ。
いよいよ、面白い回答が書けなくなっている自分を認めなければならない時期が来たのかもしれません。
後々、この回が「引導を渡された回」ということになるのかもしれません。
自分で回答してて思いますからね。ああ、イマイチだなぁって。
正直、お題でどーんのシステムにはもう疲れてきています。
番組自体にも、疲れてきています。
何か「変化」が欲しい。それが本当のところですね。
まぁ、グチはともかくw、とりあたまさんお疲れさまでした。
あと1年もすれば、もう1回出演権が取れそうですしw、その時にはまた今回以上の飛躍を以て登場して下さいまし。
2008/08/22(金) 23:59
何?この急激な冷え込み?
おかげですっかり体調を崩してしまったじゃないか!!
…という設定の元、今日は会社をさぼってみましたw
俺、ナイス判断。
俺、GJ。
さて、もうすぐ五輪も終わるということで、どうでもいい超極私的なコメント(=言いがかり)で紙面を埋めて参りましょう。
◆シンクロナイズドスイミング
いや、この競技ね、やってることはすごく過酷で、凄まじく綿密な練習をしないと成しえないことだとは理解してますよ。
でも生理的に受け付けんのです。これはもう性分ですかな。
生理的に…というのはあの「笑顔」なんですよ。
不自然極まりない、仮面の笑顔。マヤ、恐ろしい子…!
某国のマスゲームとか、理不尽な審判の横行にも文句一つ言うことが出来ない高校球児の笑顔を彷彿をさせて、なーんか、イヤな気分になるんですよね。
よっぽど、女子新体操なんかの方が、作り笑顔でない、凛々しいお顔でやってますよ。
◆テコンドー
んー、どうなんだろ、あの面白みのない試合展開。
アメリカ人にはウケが悪いんじゃないですかねw
格闘技の「技」を競っているはずなのに、ケガ一つしそうにない配慮がなされているのはどうかと。
レスリングの選手なんか、一つ勝ち上がっていく毎に原型をとどめないお顔になっていきますよね。ひっかかれ、こすりつけられ、不意の打撃を浴び…
ある程度の危険があるからこそ、格闘技なんじゃないの… というのは日本の総合格闘技なんかに毒されちゃってる証拠ですかね?^^
◆BMX
今回の五輪からの新種目・自転車BMX。面白いです。面白いんですが…
最終コーナーで転倒したりすることもあり、最後まで誰が勝つか分からない面もありつつ、競艇みたいに最初の1コーナーを取った人がほぼ勝利を手中にしてる面もあり…
少なくともオリンピックという枠でやるなら、同じレースに同じ国の選手が出走できちゃイカン気がしますね。いくらでもアシスト出来ちゃうルールですから。
…個人的にはオリンピック向きではないかな、と。
もうちょっとルールを吟味して、アメリカのXgameあたりでやってくれればいい競技、という感じですね。
(冬季五輪のショートトラックスケートも同様)
おかげですっかり体調を崩してしまったじゃないか!!
…という設定の元、今日は会社をさぼってみましたw
俺、ナイス判断。
俺、GJ。
さて、もうすぐ五輪も終わるということで、どうでもいい超極私的なコメント(=言いがかり)で紙面を埋めて参りましょう。
◆シンクロナイズドスイミング
いや、この競技ね、やってることはすごく過酷で、凄まじく綿密な練習をしないと成しえないことだとは理解してますよ。
でも生理的に受け付けんのです。これはもう性分ですかな。
生理的に…というのはあの「笑顔」なんですよ。
不自然極まりない、仮面の笑顔。
某国のマスゲームとか、理不尽な審判の横行にも文句一つ言うことが出来ない高校球児の笑顔を彷彿をさせて、なーんか、イヤな気分になるんですよね。
よっぽど、女子新体操なんかの方が、作り笑顔でない、凛々しいお顔でやってますよ。
◆テコンドー
んー、どうなんだろ、あの面白みのない試合展開。
アメリカ人にはウケが悪いんじゃないですかねw
格闘技の「技」を競っているはずなのに、ケガ一つしそうにない配慮がなされているのはどうかと。
レスリングの選手なんか、一つ勝ち上がっていく毎に原型をとどめないお顔になっていきますよね。ひっかかれ、こすりつけられ、不意の打撃を浴び…
ある程度の危険があるからこそ、格闘技なんじゃないの… というのは日本の総合格闘技なんかに毒されちゃってる証拠ですかね?^^
◆BMX
今回の五輪からの新種目・自転車BMX。面白いです。面白いんですが…
最終コーナーで転倒したりすることもあり、最後まで誰が勝つか分からない面もありつつ、競艇みたいに最初の1コーナーを取った人がほぼ勝利を手中にしてる面もあり…
少なくともオリンピックという枠でやるなら、同じレースに同じ国の選手が出走できちゃイカン気がしますね。いくらでもアシスト出来ちゃうルールですから。
…個人的にはオリンピック向きではないかな、と。
もうちょっとルールを吟味して、アメリカのXgameあたりでやってくれればいい競技、という感じですね。
(冬季五輪のショートトラックスケートも同様)
2008/08/08(金) 23:59
電撃ゲーム文庫「ガンパレードマーチ 九州奪還3」入手、そして読了−−
話のメインストリームからすると今作は完全に「繋ぎ」でしかありません。
いやが上にも「九州奪還4」を読まざるを得ない作りになっております。
その構造自体はそこらのライトノベルと同じですね(笑)
ただ、「そこらのライトノベル」と違うのは−−−
熊本城攻防戦あたりが記述されていた巻のあたりを改めて眺めてみて、率直に思ったのです。
表紙絵の脳天気さに反比例し、本文はすっかり硬骨な軍記モノとして定着してしまったわけで、ああこれでは、通常の知識と感性しか持ち合わせていないフツーの女子には読みにくいシロモノになってきてるな、と。
(無論、オトコノコ受けはするのでしょうが)
そんな反省があったんだかどうだか、今作「九州奪還3」は、ガンパレードマーチの一側面であった「萌え方面」へのチューンナップをおっかなびっくり気味に試していらっしゃいます。
かなり露骨であります故、武骨な「榊ガンパレ」に慣れきったオトコノコどもには悲鳴を上げる者もいるかもしれません(笑)
榊氏も編集者氏もそのへんのさじ加減にはだいぶ気を遣ったように見受けられます。
状況からすれば、5121小隊は取り巻く環境に翻弄され、苦闘を続けているとはいえ、もはや5121の戦闘力は神の域に達してしまっているわけで、必ず訪れると半ば約束された“勝利”に行き着くまでの行程だけに紙幅を割いてもただ退屈・ワンパターンになるばかり… という現状を考えれば、多少のファンサービス的記述が登場するのは必然だったのかもしれません。
ただ、その方面に気を取られすぎたのか、今作は誤植が実に多いです(笑)
質を落としてはいけませんよ、電撃文庫さん。
ま、「12時間強制休暇」の件に挿絵を入れなかったあたりはまだギリギリの良心かと思いますがね^^
以上
話のメインストリームからすると今作は完全に「繋ぎ」でしかありません。
いやが上にも「九州奪還4」を読まざるを得ない作りになっております。
その構造自体はそこらのライトノベルと同じですね(笑)
ただ、「そこらのライトノベル」と違うのは−−−
熊本城攻防戦あたりが記述されていた巻のあたりを改めて眺めてみて、率直に思ったのです。
表紙絵の脳天気さに反比例し、本文はすっかり硬骨な軍記モノとして定着してしまったわけで、ああこれでは、通常の知識と感性しか持ち合わせていないフツーの女子には読みにくいシロモノになってきてるな、と。
(無論、オトコノコ受けはするのでしょうが)
そんな反省があったんだかどうだか、今作「九州奪還3」は、ガンパレードマーチの一側面であった「萌え方面」へのチューンナップをおっかなびっくり気味に試していらっしゃいます。
かなり露骨であります故、武骨な「榊ガンパレ」に慣れきったオトコノコどもには悲鳴を上げる者もいるかもしれません(笑)
榊氏も編集者氏もそのへんのさじ加減にはだいぶ気を遣ったように見受けられます。
状況からすれば、5121小隊は取り巻く環境に翻弄され、苦闘を続けているとはいえ、もはや5121の戦闘力は神の域に達してしまっているわけで、必ず訪れると半ば約束された“勝利”に行き着くまでの行程だけに紙幅を割いてもただ退屈・ワンパターンになるばかり… という現状を考えれば、多少のファンサービス的記述が登場するのは必然だったのかもしれません。
ただ、その方面に気を取られすぎたのか、今作は誤植が実に多いです(笑)
質を落としてはいけませんよ、電撃文庫さん。
ま、「12時間強制休暇」の件に挿絵を入れなかったあたりはまだギリギリの良心かと思いますがね^^
以上
2008/07/05(土) 23:59
2008/06/09(月) 21:30
さて、昨日に引き続き同人関連のお話。今日はラジオじゃなくてお歌。
ワタシがかつて、シャレで出演させてもらったりした音声ドラマサークルのATMを通じて知り合ったくにいさん。
かなりの才女だとは思ってましたが、近年、その才能を歌の方面で開花させておりまして、力強くも儚い、独特の雰囲気を持ったその歌唱にワタクシ、度々魅了されておりました。
そんな彼女の最新作がコレ。

「物語をうたう」をコンセプトに、ストーリー性のある楽曲を、いろんな方とのコラボレーションという形で体現したアルバムだそうです。
これが実にイイ。
涙、出たもの。男子なのに。
同人音楽を褒めるなんて滅多にないことだけど、これは多方面にオススメしたいデス。
タイトル曲「Nina」はカバーらしいですが、12分もある超大作で、ある「イス」にまつわる予測不可能な波瀾万丈の物語を体感することができます。
決して押しつけがましくなく、自然に身体に染み込んでくる。染み込んできては、中からいろんな感情を突き動かす。そんな歌唱です。
ワタシが特にシビれたのは2曲目の「ぼくが雲だった頃」というミュージカルのようなドラマティックな楽曲。
ココでフル試聴できるらしいので、ダマされたと思って聴いてみ。
まぁ、好みはあるだろうけど、きっと多くの方に「やられた!」と言わしめると思うので。
むしろ華奢なボディなくにいさんのどこにこんなアルバムを作る力があったのだろう、作るのは大変だっただろうな… よくやったね!という意味を含めて、ここに宣伝wさせて頂きました。
これからも頑張って下さい。
ワタシがかつて、シャレで出演させてもらったりした音声ドラマサークルのATMを通じて知り合ったくにいさん。
かなりの才女だとは思ってましたが、近年、その才能を歌の方面で開花させておりまして、力強くも儚い、独特の雰囲気を持ったその歌唱にワタクシ、度々魅了されておりました。
そんな彼女の最新作がコレ。

「物語をうたう」をコンセプトに、ストーリー性のある楽曲を、いろんな方とのコラボレーションという形で体現したアルバムだそうです。
これが実にイイ。
涙、出たもの。男子なのに。
同人音楽を褒めるなんて滅多にないことだけど、これは多方面にオススメしたいデス。
タイトル曲「Nina」はカバーらしいですが、12分もある超大作で、ある「イス」にまつわる予測不可能な波瀾万丈の物語を体感することができます。
決して押しつけがましくなく、自然に身体に染み込んでくる。染み込んできては、中からいろんな感情を突き動かす。そんな歌唱です。
ワタシが特にシビれたのは2曲目の「ぼくが雲だった頃」というミュージカルのようなドラマティックな楽曲。
ココでフル試聴できるらしいので、ダマされたと思って聴いてみ。
まぁ、好みはあるだろうけど、きっと多くの方に「やられた!」と言わしめると思うので。
むしろ華奢なボディなくにいさんのどこにこんなアルバムを作る力があったのだろう、作るのは大変だっただろうな… よくやったね!という意味を含めて、ここに宣伝wさせて頂きました。
これからも頑張って下さい。